ごはんの特徴

FEATURE

ハレトケの3つの特徴

10分で栄養満点のお弁当おすすめ

温めて詰めるだけで、あっという間に栄養満点のお弁当が出来上がり。
彩りも良く、朝の時短にも大活躍です。

まず、食事を
変えてみる

体のための生活を意識する上で、食事を変えることは手軽に実践でき、かつ大きなきっかけになります。
やみくもに運動や食事制限を実施しても、
なかなか続けることができません。
体が喜ぶための第一歩として、
まずは食事から変えてみてください。
食べるものを変えることで体が変わり、
意識が変わり、あなた自身の生活を変えることができるでしょう。

味へのこだわり

ハレトケのメニューは企画、試作、製造という流れで作られます。お客様のご意見や既存メニューのバランスなどを考え、12名のスタッフで構成されたプロの試作チームが商品を作り込んでいきます。大きなロットでの製造では、テーブル試作を単純に具材や調味料を増やしただけでは家庭の味に近づけることができません。調理設備の特性やカロリー、食塩相当量などの様々な制約も存在します。その中で最高の味を作り出せるよう試作を何度も重ね、商品としてお客様のもとへと届けられます。
日本人の食事摂取基準を考慮し、食塩相当量は1食2g以下を目安に作られています。薄味になりすぎないように出汁の味を引き立てたり、酸味や辛みで調整したりと、味のバランスを保ちつつ食塩相当量を抑える工夫をしています。

栄養へのこだわり

日本人の食事摂取基準を考慮して、全メニューのエネルギーを240kcal±10%の範囲に抑えるようにしています。細かくカロリーを計算して試作を重ね、オーバーしてしまった部分に関しては素材を差し替えるなどして、美味しさを保ちながらカロリーを抑える工夫をしています。試作チームには管理栄養士も複数在籍しています。
お弁当にはたくさんの種類の食材を使用します。食材を必要なときに必要な分だけ仕入れるようにしています。食材によって量も頻度も異なりますが、これらを管理するノウハウによって食材を最も美味しい状態でお客様にお届けする努力をしています。

冷凍技術

ハレトケのお弁当は、冷凍しても味が落ちにくい技術によって製造されています。
食品の冷凍は、時間との戦いです。
ポイントは、最大氷結晶生成帯と呼ばれる-1℃から-5℃の間をいかに早く通過させられるかです。この時間が長いと、食品の中で凍った水分が大きな氷の結晶となり、食品自体にダメージを与えてしまうのです。解凍したときにドリップが出てしまったり、風味が損なわれてしまったりするのはこのダメージが原因です。
ハレトケのお弁当は、トンネルフリーザーという急速冷凍装置を使用しています。この装置によって素早く-5℃以下にすることで、美味しさを保ったお弁当が出来上がるのです。

安全へのこだわり

ハレトケを製造している工場では、NASAが宇宙食の安全性を確保するために開発したといわれる「HACCP」という食品衛生管理手法によって、管理され製造されています。原材料の仕入れから出荷まで健康被害の原因になりかねない異物の混入や微生物の増殖などの危険要因を特定し「重要管理点」を定め、それに対して適切な管理基準を策定し管理する手法です。
もちろん、品質にも妥協はしません。最終製品は細菌検査、食味検査を経て、合格したものしか出荷しません。

定期購入